予約カレンダー
中部・北陸の予約困難店:予約解禁日と予約方法
中部・北陸の予約困難店54店の解禁日・予約チャネル・電話受付時間。東京の予約デスクが毎月確認。
54店 · 電話(日本語) 21店 · 毎月 14店
時刻はすべて日本時間(UTC+9)。
OMAKASE・TableCheck・Pocket Concierge・一休は日本の予約アプリで、多くは日本の電話番号やカードが必要。「コレクション掲載」は本サイトに詳細ページがある店。
電話のみ、受付14:30〜18:00。毎月1日(水・木なら翌営業日)に3ヶ月先の1ヶ月分を受付開始。初めての方は来店経験者の名前を求められる。
OMAKASEのみ、電話不可。毎月1日9:00に翌月分が解放され、数十秒で満席。
TableCheckまたは電話で2ヶ月先の同日まで受付。加えて毎月1日10:00に翌月の各夜18:30・2席をTableCheckに公開。
TableCheckまたは電話。毎月1日に2ヶ月後の月末までの予約を受付開始。Gold受賞店のため早期に満席。
OMAKASEのみ。毎月1日に一斉予約を開放。新規向けは月の約4割で、残りは常連が来店時に次回予約。
OMAKASEのみ(電話予約は休止中)。月初に翌月末までの予約枠を開放。
一休.com。毎月1日に3ヶ月後の予約可能日を開放。キャンセル枠は随時一休で再開放。
全54店を地域別に
中部・北陸 54店
電話のみ(026-239-2677、日本語)。来店日のちょうど1ヶ月前から受付。金〜月の11:30一斉スタート、2名以上。
電話のみ、受付14:30〜18:00。毎月1日(水・木なら翌営業日)に3ヶ月先の1ヶ月分を受付開始。初めての方は来店経験者の名前を求められる。
電話(日本語)、宿泊は日本語のネット予約も可。解禁日の公表なし。カニ漁期は11月6日〜3月20日、年末までの日程は早めに。
電話または日本語のネット予約で随時受付。カニ面の季節(11月〜)は席と一緒に事前注文が必要、売り切れ必至。
電話(日本語)。通常の旅行計画期間で予約可、解禁日なし。海外からの客には予約サイトか日本語で話せる代行を通すよう案内。
電話または自社ウェブフォーム(いずれも日本語)。解禁日なし。通常は同じ週の電話で足りるが、桜・夏休み・紅葉期は早めに。
電話のみ(日本語)、完全予約制。解禁日はなく、余裕をもって電話すれば取れる。壁は言語であって抽選ではない。
電話(日本語)、通常のリードタイムで予約可、解禁日なし。特に昼は取りやすい。不定休のため予約時に営業日を確認。
4名までは電話(またはホットペッパー)で通常予約可。5名以上は並ぶ。昼は20〜40分待ち、公式サイトで待ち時間を確認。
完全予約制。大半は電話の常連で埋まり、残席はOMAKASEの抽選や招待制サイトで予告なく放出。解禁スケジュールは確認不能。
TableCheckでのネット予約のみ(ポケットコンシェルジュにも掲載)、3ヶ月先まで受付。メール・Facebook予約不可、電話は個室相談のみ。
公式サイトのTableCheck、電話、メールで予約。解禁日なし。週末ディナーは3〜6週間前に。宿泊予約が最も確実。
OMAKASE・一休または電話(日本語)での完全予約制。公表された解禁日はなく、8席は早くから埋まる。キャンセル料は1ヶ月前から。
完全紹介制。1日1組、既存客からの紹介でのみ予約可。一般向けの電話・ネット受付はなく、代行も不可。
全店予約不可。朝9時頃から店頭またはスマホで整理券を取り待つ。週末は4〜7時間待ち。他店舗のほうが圧倒的に早い。
完全予約制。公式サイトからAutoReserveでネット予約(解禁日制なし、先の日程も開放)。一休・ポケットコンシェルジュのリクエスト予約も可。
一休など国内予約サイトまたは電話で予約可。固定の解禁日はないが、熊(12〜2月)と松茸(9〜11月)の席は数ヶ月前に完売。
一休(「ご予約はインターネットのみ」と記載)とPocket Concierge経由。電話はほぼ繋がらず、常連は帰り際に次回予約。解禁日は非公開で、掲載ページを見張るしかない。
OMAKASEのオンライン予約のみ(新発田本店は週末、新潟店は平日の別ページ)、一斉スタート。放出スケジュールは非公表のためOMAKASEで要確認。
季節の便り
毎月末に1通。翌月の予約困難店の解禁日(どの店の電話が1日の何時に開くか)と、旬に入る食材をまとめてお届けします。不要になればいつでも解除できます。
ルールは公式告知とプラットフォームの掲載情報で裏取りし、毎月再確認しています。店は予告なく方式を変えるため、カレンダーは計画ツールとしてお使いください。ご希望日程の詳細は当デスクが確認します。